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  • PROFILE
  • あゆみ(22才)
    2017/05/29 動画80分更新
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プレイ内容= 緊縛多種 羞恥プレイ ギャグボール 猿轡 クリトリス責め 乳首責め 電マ責め 強制フェラ 緊縛ファック

ワゴン車はあゆみの気持ちとは裏腹に、関越道を軽快に走っていた。目的地は地方在住の緊縛(ボンデージ)マニア氏の住居兼スタジオ。スタッフさえどのような責めが行われるのか、よく知らずに向かっていた。2度目の出演とはいえ、重い空気を感じ取っていたのだろう。にこやかだったあゆみの表情がだんだんと曇っていく。

不安はマニア氏と対面してさらに増した。なんと頭から黒装束をすっぽりと被った氏は決して素顔を我々に晒さなかったのだ。挨拶も言葉少なく部屋に通され、説明も最小限に抑えられ、氏の言うとおりに従うしかない状況に。あゆみを1分ほど舐めるように見つめた氏が、カメラ位置だけ指示し早々と責めを開始していく。

赤いシーツのベッドに座らされたあゆみが、着衣のまま綿ロープで後ろ手縛りにされていく。縄の擦れる音と「シューシュー」という氏の息遣いだけが不気味に響く。仕上げはボールギャグだ。艶めかしい肉人形に変わったあゆみが、ギャグから涎を溢れさせていく。なんと氏はその涎をグラスに溜めている。そしてギャグを外してあゆみの口に涎を戻そうとする。動けないあゆみは嫌悪しながらも受け入れていく。

次に見たこともないキャップ付きのレザーギャグを嵌めていく。氏はそのキャップを外すとあゆみの舌を好きなだけ指で弄ぶ。なるほど肉人形として扱うことが、氏の愛情表現なのかもしれない。下着姿になったあゆみは肘を伸ばした状態の後ろ手縛り、膝も曲げられる状態で揃えて縛られる。そして膝と首を前屈みになるように結ばれ、口には白いガムテープ。緊縛のことはよくわからないが、この縛りの美しさには目が奪われた。

次に膝と首を結ぶ縄は解かれエビ反り状態で後ろ手と足が結ばれる。これもまた美しい。不自然に固定された女性の身体が、より女性らしさを強調するとは不思議である。暴力的な責めはなく縛るだけでこんなにもエロティックになるとは、マニア氏の世界の奥深さを感じる。全裸のあゆみは特設の一本柱に直立のまま縛りつけられる。そして柱ごと手ぬぐいで猿轡され、まさに人柱だ。ここでようやく氏が電マを取り出し責めを始める。

あゆみの恐怖とも快楽ともつかぬ叫び声が響き渡る。絶頂に達したあゆみの身体が桃色に染まり美しい。最後は氏の友人であるG氏のハメ撮りだ。数々の緊縛であゆみのマゾは昂ぶっていた。愛液が溢れ出ている淫裂と、恥ずかしい毛が生えている肛門を、言葉で責められながらカメラに大写しにされ、激しいクンニで絶頂を何度も迎えてしまう。

G氏の陰茎・睾丸・肛門をペロペロとおいしそうに舐めるあゆみは、自らを肉人形として認識しているようだ。マニア氏の緊縛世界が作り上げた不思議な<お仕置き>をもっと見てみたい・・・。

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