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  • PROFILE
  • ひとみ(32才)
    2017/10/30 動画80分公開
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プレイ内容= 緊縛多種 視姦 乳首責め 電マ責め 羞恥プレイ アナル調教 強制フェラ ローソク責め バイブ責め 快感連続失禁 緊縛ファック バラ鞭

この女、何故自分がこの場所に連れて来られたのかわかっていないらしい。この期に及んでまだ抵抗しておる。観念しておとなしくしていればいいものを、往生際の悪いヤツだ。ムッチリとした縛りごたえのあるカラダに麻縄を通す。程よくはみ出る肉がなんともたまらない。尻肉を叩くといやらしい声で抵抗するではないか。カラダの方は正直に反応しておるというのに。お仕置きはこれからだ。まずはローターでイカせてやる。

結局この女もその辺の雌と一緒だ。ローターで簡単にイッてしまった。そんなに快楽に浸りたいのなら望み通りにしてやろう。麻縄を手首と足首だけにして、椅子に固定させた。先程の緊縛で身体中そこかしこがうっ血している。さっきから雌の匂いを発している蜜壷に電マを当てる。パンツの上からだというのに戦慄きにも近い奇声を上げ、何度も果てる。全くもってダラシない。声が出なくなるまでいじめることに決めた。

パンツを横にずらして凝視する。何度も果てているせいか、ぱっくりと口を開き、中から鼻をつく、イヤラシイ液を垂れ流している。上の口で返事が出来なくてもこちらは雄弁だ。まずはバイブを上の口に突っ込む。マン汁だけでもすんなり受け入れるはずだが、コイツのマゾヒズムを引き出すにはこうしてやるのがいいだろう。ヨダレで汚れたバイブを勢いよくブッ射してやる。奥へと吸い込み放さない。気が済むまでそのままにしてやった。

痙攣しているマンコを少しは休ませてやろう。だが、お仕置きは終わらない。もっと直接的に虐めてやろう。用意しておいた蝋燭に火をつけ、顔に近づける。何をされるのかわかっているのか、困惑の表情を浮かべて黙ってしまった。今から黙っていられないようにしてやる。ゆっくりと太腿から垂らしてやる。次は乳首。よほど気持ちいいのか、尿を垂れ流し、気づけば四つん這いになっている。

この雌が快楽に落ちた瞬間だった。こうなればこの女は何でもする。四つん這いの尻に蝋燭をたっぷりと垂らしても逃げる気配もない。恍惚な表情を浮かべ快楽に浸りきっているようだが、そう簡単に終わるほどお仕置きは甘いものではない。黒光りしたバラ鞭で蝋燭を垂らし、敏感になった尻をさらに責めてやると、喜びの声をあげるのであった。

荒縄で固く四つん這いに縛り直し、今度はアナルの調教といこうではないか。まずは軽く指で弄ってやれば、もう鳴き始めるとはどうしようもない雌である。軽く拡張の済んだ辺りでアナルスティックを差し込み更なる拡張をしてやるとドンドンと飲み込んでいくではないか。バイブのスイッチを入れてやれば、また尿を垂れ流しやがった。もはや最初の目付きとは違い完全なる服従の目と言っても過言ではない。

たっぷりとイヤラシイ液で濡れた蜜壷はヨダレをたらしながらポカンと口をあけている。まずはしっかりとフェラチオさせると、待ちわびた顔で口いっぱいにチンコを頬張っている。ズブズブと奥の奥まで激しく抉られる快感に顔を歪めながらも自分の胸を鷲掴みヨガるひとみは、繰り返しイかされ続けてもう半狂乱の大痴態だ。 ひたすら快感だけを貪るメス犬と化したひとみの口に最後は射精した。ぼんやりと蕩けた眼差しのまま、肉棒にしゃぶりつき、最後の1滴まで啜り上げるとは当に雌犬である。陵辱され尽くしたひとみはどこかウットリとした表情で横たわっていた

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