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  • PROFILE
  • 悠 (19才) 2018/07/23 動画60分公開!
プレイ内容= 緊縛 乳首責め クリトリス責め バイブ責め アナルプレイ 強制フェラ 拘束具使用 首輪使用 変態ファック

美容系の専門学校に通う悠。中高生の頃はいわゆるヤンキー系だったそうで、つきあっていた彼も当然ヤンキーで暴力を振るうようなタイプとばかり付き合っていたらしい。そんな悠は過去の男が影響しているのか本質はかなりのドM、上京してきて付き合った東京の男は皆やさしいのだが、それがどこか物足りなくなってしまったようだ。

優しい男に物足りなくなって自ら苛められたいと当サイトの調教を志願してきただけあって、プレイが過激になればなるほど悠の感度は上がっていく。ちょっとくらい乱暴でも、彼女はそれを快感にしてしまえるのだ。両手を拘束され、はしたないポーズでソファーの上に転がされると、ただもうそれだけでいやらしくパンティーの下を濡らしてしまった。

小さなローターの刺激では疼き始めた体が止められないのか、わざと自分から腰を揺らして最も感じるポイントへと導こうとうごめく悠。パックリ割れた肉ビラの中は真っ赤に熟れている。それどころかローターがクリトリスを捏ねまわすと、ドロドロと淫汁を溢れさせ、ネットリと指に絡みつくそれは糸をひくほどになっていた。

ロープを解き、その代わりに包帯で上半身をグルグルと巻き上げ拘束してみれば、悠の濡れた瞳は更に潤み、どこかうっとり陶然とした表情を浮かべる。そのせいか極太バイブに疑似フェラチオをしながら腰をクネらせる始末。自分の唾液でべっとりと濡れたバイブがオマンコに飲み込まれていくと、こらえ切れない喘ぎ声を上げながら悠はヨガり狂うのだった。

マン汁が滴り落ちてきて濡れ濡れになった淫乱アナルも有無を言わせず拡張し、指で抉った後はアナルスティックで奥まで貫いてやる。尻穴での快感に羞恥が込み上げるけれど、喘ぐのはやめられない。それどころか更に腰を突き出し、スティックのハメられた尻を振りながらローターに刺激されると、あられもないほど乱れてしまうのだった。

犬のように首輪をつけられ、両手も拘束具で戒められた悠は自由に動けなくなってしまったが、いやらしく疼く本能のままに股を広げて快感をねだる。そして不自由な手を伸ばして男優の股間にむしゃぶりつく。既にまともな思考も残っていないのか、先走りの滲む肉棒を夢中でじゅぶじゅぶと舐めしゃぶり、早く犯して欲しいと焦れた表情を浮かべたのだった。

真っ赤な拘束具で手足を戒められたまま、待ち望んでいた勃起チンポで犯されると、髪を振り乱し全身を震わせながらヨガり狂う淫乱M女。溢れるマン汁で卑猥な音が響く中、腹の奥まで抉られる快感に悶絶寸前。自分からも激しく腰を振り、ハメられたチンポを締め付けながらの連続アクメに、メス犬のようにハァハァと喘ぎながらアブノーマルな世界に堕ちていくのだった。

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